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「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」 完成披露試写会 

記事 「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」 完成披露試写会

動画 「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」 完成披露試写会←32分あります。


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【ソ・ジソブ】 ソニー「α350」のCM 

恋人たちの街といわれるプラハで撮影したソ・ジソブの「ソニーα(アルファ)350」の広告が、7日からテレビと紙面で公開された。

 今回のCMは、ソ・ジソブがプラハを歩きながら街のさまざまな風景を自由なアングルでカメラに収めるというコンセプトで撮影された。

 今年1月、ソ・ジソブが出演した「α」のCMが放送された後、同製品の売り上げがアップし、特に女性ユーザーが一気に増えるなど、「ソ・ジソブ効果」を十分に発揮したという。







メイキング動画はつづきで。
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【ソ・ジソブ】 ショートムービー『U-Turn』に出演 

俳優ソ・ジソブがドラマより一足先にショートムービーで帰ってきた。ソ・ジソブは若手人気女優イ・ヨニが共演、チャン・ジン監督がメガホンを取った4分間のショートムービー3部作『U-Turn』で主役を務めた。

 2月末から最近までソウルや京畿道一帯で極秘に撮影されたこのショートムービーは、現在編集作業の真っ最中だ。

 このショートムービーは、ある日突然目の前に現われた、ハチャメチャだがキュートな女性(イ・ヨニ)にハートを奪われた男(ソ・ジソブ)のラブストーリー。「ソ・ジソブは兵役前よりも内面の演技に深みが増した」と絶賛されている。

 今年後半に放送予定のドラマ『カインとアベル』をドラマ復帰作に決めたソ・ジソブ。先日は日本映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』への出演も報じられ、話題を呼んだ。


写真提供=オンメディア

チョン・ギョンヒ記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS

U-Turn1

↑クリックで大きくなります。

写真は公式サイト(韓国)より。

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【ソ・ジソブ】 妖怪役で『鬼太郎』に出演 

朝鮮日報JNS++妖怪役で『鬼太郎』に出演

鬼太郎


夜叉



昨年4月27日に除隊した俳優のソ・ジソブ。復帰作はなんと『ゲゲゲの鬼太郎』だった。

 5日付のスポーツニッポン電子版によると、ウエンツ瑛士主演で今夏公開の映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』にソ・ジソブが出演するという。

 同紙によると、ソ・ジソブは妖怪「夜叉(やしゃ)」役。胡弓(こきゅう)型のギターから鋭い矢を放つ妖怪で、そのギターで世界各国の音楽を奏でる芸術的な才能も併せ持つという。

 ソ・ジソブの変身ぶりに期待が集まる同作品は、日本で7月12日に公開の予定だ。


韓流妖怪ソ・ジソブが鬼太郎と激突(スポニチ)

人気デュオ「WaT」のウエンツ瑛士(22)主演で今夏公開の映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」に、韓国の人気俳優ソ・ジソブ(30)が出演する。妖怪「夜叉(やしゃ)」役で、ウエンツが演じる鬼太郎と激しいバトルを展開。日本の作品には初登場となり「体全身で表現しました」と楽しんだ様子だ。

 ウエンツ鬼太郎の前に強敵が出現した。「夜叉」は、アジアに起源を持ち胡弓(こきゅう)型のギターから鋭い矢を放つ妖怪。そのギターで世界各国の音楽を奏でる芸術的な才能も併せ持つ。シリーズ第2弾の目玉妖怪だ。

 製作サイドは、そんな国際的な妖怪にふさわしい役者として、韓国のイケメン、ジソブをキャスティング。関係者は「夜叉の暗黒部分とオーラを表現できる独特のカリスマ性を感じた」と起用理由を説明する。

 ジソブは2004年、本国での主演テレビドラマ「バリでの出来事」で40・4%という驚異的な視聴率を記録。“韓国視聴率No・1男”の異名をとる。06年にはドラマ「ごめん、愛してる」がテレビ東京で放送され、人気は日本にも波及。同年、都内で行われた映像上映イベントには、本人が出演しないにもかかわらず、約2000人のファンが殺到したほどだ。

 「“ゲゲゲの鬼太郎”は知っていた」というが、「韓国では妖怪は身近な存在ではないから」と、妖怪について徹底的にリサーチ。鬼太郎にも愛着を持ったようで「こんなキュートな妖怪がいたら、実際に会ってみたい」とまで話している。

 俳優生活を通し初の特殊メークを施した撮影はすでに終了。関係者は「顔全体をメークで覆ったわけではないので、美形は確認できます」とファンを安心させた。

 「最大限に想像力をふくらませ、全身で夜叉を表現しました」とジソブ。妖怪に扮して激突する日韓の人気者同士が、今夏の映画界を熱くする。7月12日公開。

 ◆ソ・ジソブ 1977年11月4日生まれの30歳。韓国体育大学卒業後、青雲大学放送演技科に進学。94年に衣類ブランド「STORM」の専属モデルとしてデビュー。04年にドラマ「ごめん、愛してる」の演技でKBS演技大賞の優秀演技賞、人気賞などを受賞。水泳選手として韓国代表にも選ばれた。1メートル82、70キロ。血液型O。

公式サイト




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【ソ・ジソブ】 韓国でソニーのデジカメCMに出演 

ポイントニュース

韓国でソニーのデジカメCMに出演

ソ・ジソブ


俳優ソ・ジソブがCMに出演、カリスマ性あふれる姿でアピールする。

 ソ・ジソブはこのほどソニーのデジタル一眼レフカメラ「α」(アルファ)のイメージキャラクターとしてソニーコリアと契約、CM撮影でその魅力を発揮した。

 ソニーコリア関係者は「ソ・ジソブさん独特の重みあるカリスマ性やスタイル、またアマチュアとは思えない写真撮影の腕前は、最高の技術力や画質を誇る“α”に通じるものがある」と、イメージキャラクター採用の理由を説明している。

 ソ・ジソブはプライベートやドラマ撮影現場でも折を見て撮影を楽しむほどの写真好きとして知られている。

 昨年、あるポータルサイトにフォトエッセーを連載、9月にはアクセス数が40万件を突破するなど、プロのカメラマン顔負けの腕前が話題になった。

 「α」のテレビCMは1月中旬から放映される。ソ・ジソブのCM出演で、大物イメージキャラクターたちによるデジタルカメラCM競争はさらに激しくなりそうだ。

ポイントニュース
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【ソ・ジソブ】 国内ドラマで最高レベルの金額! 

++ソ・ジソブ主演ドラマ 20億ウォン以上で日本販売++

sojisub prof


ソ・ジソブ(30)が主役を演じるSBS(ソウル放送)ドラマ『カインとアベル』が日本最大広告代行会社兼総合エンターテイメント企業の電通に20億ウォン(約2億4000万円)プラスアルファの金額で販売された。国内ドラマでは最高レベルの金額。基本価格が20億ウォン、その後の収益によってランニングロイヤルティーが連動する販売条件だ。

ペ・ヨンジュンが出演する『太王四神記』の日本輸出価格はまだ決まっていないが、チェ・ジウの出演で約18億ウォンの販売価格を記録した『エアーシティ』を超える価格だ。

ドラマ『カインとアベル』の関係者は「日本では現在、韓国ドラマ・映画の輸出が停滞するなど、韓流が沈滞している状況で『カインとアベル』の記録は今年最高となる。ソ・ジソブが出演するというだけでも日本国内で大きな反響を呼んでいる。SBS『王と私』の後続として2008年2月11日の初放送が確定しただけに、放送後は輸出金額が急騰すると期待している」と語った。

一方、ソ・ジソブ、チ・ジニ、チョン・リョウォン主演の『カインとアベル』は、幼い頃に別れた兄弟が刑事と非運の殺し屋になったことで生じる葛藤を描く。ソ・ジソブは養子として米国に渡り、マフィア組織によって殺し屋に育てられる弟役を演じる。

Copyright 2006(C)JOONGANGILBO NEWS. All rights reserved.
2007/08/14 17:12:08 入力

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【ソ・シソブ】 ファンブックに感激 

++ソ・ジソプ、徹夜でファンブックを読み感激++

ソ・ジソプ、徹夜でファンブックを読み感激

俳優ソ・ジソプのファンが直接編集、発行したファンブックにソ・ジソプ自身が感動し、ホームページに感謝の言葉を掲載した。

 ソ・ジソプは30日、自身の公式ホームページで「とても大きいプレゼントと感動をいただきました」とファンに感謝の気持ちを伝えた。そして「ファンの気持ちに応えるため、ベストを尽くしている姿をお見せしたいです」と書き込んだ。

 これは、21日に自身のファンクラブ「永遠にソ・ジソプだけを愛する」のメンバーが創立7周年を記念し発行した『無口なスターを愛する』というタイトルのファンブックに対する感謝の気持ちを語ったものだ。

 同ファンクラブのメンバーは、ソ・ジソプの10年に渡る俳優活動や、ファンクラブに掲載された書き込み、写真などをまとめ、先週末ソウル市明洞のカフェで出版記念会を開いた。

 ソ・ジソプの所属事務所では「ソ・ジソプは徹夜でこの本を読み、翌日すぐに感謝の言葉をホームページに掲載した」と話している。

 今回のファンブックの収益金は、全額ソ・ジソプと同ファンクラブが行ってきた「“永遠にソ・ジソプだけを愛する”とソ・ジソプの希望分かち合い」基金に寄付される予定だ。

STARNEWS/朝鮮日報JNSより(ソ・ジソプ、徹夜でファンブックを読み感激

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【ソ・ジソブ】 除隊後初のCM撮影に 

++ソ・ジソブ 除隊後初のCM撮影に++

ソ・ジソブ 除隊後初のCM撮影に

4月に除隊したソ・ジソブ(30)が初めて広告の撮影に臨んだ。ソ・ジソプは<キョンバン・アパレル>のカジュアルブランド<インプライド・バイ・マック>のCMモデルに抜擢され、最近済州道(チェジュド)で撮影を終えた。

<キョンバン・アパレル>側は「韓国だけでなくアジア市場を狙っているため、韓流スターのソ・ジソブを起用した」とした。一方、ソ・ジソブはSBSドラマ『カインとアベル』(脚本:キム・ヨンチャン/演出:チェ・ホソン)の撮影を控えて、アクションの練習に熱中している。

WOWKOREAより(ソ・ジソブ 除隊後初のCM撮影に

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