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日韓合作アニメ「冬ソナ」来秋放送開始 

日韓合作アニメ「冬ソナ」来秋放送開始
ペ・ヨンジュン6月来日で詳細発表へ

韓流ブームの火付け役となった韓国の人気ドラマを、日韓合作でアニメ化する「冬のソナタ」の概要が28日(金)、東京国際アニメフェア(TAF)で発表された。日本のトータル・コーポレーションと、ペ・ヨンジュンのエージェントでもあるBOFインターナショナルが主体となって製作委員会を組織。09年秋に地上波での放送開始を目指す。

ペ・ヨンジュン ペ扮するチュンサンが、目の手術を受けるため、韓国・仁川空港からニューヨークへ旅立つところからの数年間が描かれる。1話30分で、全26話を予定。チュンサンの声はペ自身が務めることが決まっており、「ドラマは、日本の家族の皆さんと近づくことができた大切な作品。声だけの演技は大変でしょうが、楽しく作業をしてドラマとは違う感動をお届けしたい」とビデオ・メッセージを寄せた。日本の製作サイドでは、ペに日本語の吹き替えも依頼したい、としている。

 キャラクター・デザインを手がける中山大輔の演出による、作品世界をイメージした予告編も上映。現状では脚本家も決まっておらず、チェ・ジウが演じたユジンら声優陣も未定の段階だが、その選定などのプリプロダクションは日本が中心となり、作画やCGなどの実務は韓国で行う。

 BOFのペ・ソンウン代表は「韓国のエンタテインメント最強のコンテンツ。新しく生まれ変わり、完成度の高いストーリーで、全世界のファンに特別な感動を与えます」と意欲。5月末から6月にかけて、ペ・ヨンジュンの来日が予定されており、その際に詳細が発表される予定だ。 


詳細はVariety Japan

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【ペ・ヨンジュン】アニメ版『冬ソナ』、ジュンサンの映像初公開 

アニメ版『冬ソナ』、ジュンサンの映像初公開



28日にアニメ版『冬のソナタ』の制作発表会が日本で行われた。この日紹介された予告編にはニューヨークを背景に憂いを帯びた表情のジュンサンが登場、話題を呼んでいる。

 韓国店頭市場コスダック上場企業であるキーイーストと、日本のトータルプロモーション社は28日午後5時30分から約30分間、東京・お台場のビッグサイトで開催中の「東京国際アニメフェア2008」でアニメ版『冬のソナタ』制作発表会を行った。

 この制作発表会では1分30秒ほどの予告編も公開され、現場に集まった日本の取材陣をはじめ関係者約200人は一斉にその映像に注目した。

特に、ドラマ『冬のソナタ』でペ・ヨンジュンが演じたジュンサンが米ニューヨーク・ブルックリンを背景に一人立ち尽くすシーンが登場すると、会場のあちこちでフラッシュがたかれた。

 アニメ版『冬のソナタ』でもジュンサンの声を演じるペ・ヨンジュンはビデオメッセージで、「声だけの演技は大変だが、アニメ版『冬のソナタ』で再び家族(ファン)の皆さんにお会いできることになり、意義深い仕事になると思います。楽しく演じながら新たな感動や余韻をお届けできるよう頑張ります」と呼びかけた。

 キーイーストは制作発表会でアニメ版『冬のソナタ』について、「30分のテレビシリーズ全26話になる。韓国と日本の地上波テレビ局を通じ、来年初めの放映を目指し制作する方針」と明らかにした。同社によると、アニメ版『冬のソナタ』はテレビ向けのほかに劇場用としても制作されるという。





【ペ・ヨンジュン】「テレビでハングル講座」「太王四神記」のセリフに挑戦するコーナーが新登場 

4月1日から

教育テレビで放送開始

NHK テレビでハングル講座

ペ・ヨンジュン主演「太王四神記」のセリフに挑戦するコーナーが新登場します。

NHK テレビでハングル講座 2008年 04月号NHK テレビでハングル講座 2008年 04月号
(2008/03/18)


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【ペ・ヨンジュン】 アニメで冬ソナ 

~~公式サイトより~~

BOFiとトータルプロモーション株式会社はアニメ「冬のソナタ」製作委員会を組成し、KEYEASTとともに製作に着手いたしました。東京国際アニメフェア2008にて製作発表会を開催いたします。会場では声優であるペ・ヨンジュンの最新映像メッセージが公開されます。

ドラマ「冬のソナタ」では、ペ・ヨンジュン本人が主人公の声優に初挑戦いたします。ペ・ヨンジュンのファンの方々にあの感動をもう一度味わっていただけるのみならず、アニメ世代の子供たちにも楽しんで観ていただける“家庭用アニメ”として、日本をはじめとした世界各国で放映されていく予定です。

“アジア文化をひとつに結ぶコンテンツ”としてのアニメ「冬のソナタ」にどうぞご期待下さい。

【製作発表会日程】
日時: 3月28日(金)17:30~18:00
会場: 東京ビックサイト 東京国際アニメフェア2008 ステージⅡ(東1ホール)

ご注意:
3月27日(木)、28日(金)日は、報道関係者および企業様のみご入場いただけます。一般のお客様はご入場いただけませんのでご注意ください。
(3月29日(土)、30日(日)は一般のお客様もご入場いただけますので是非ご来場ください)

~~朝鮮日報より~~

トップ韓流スター、ペ・ヨンジュンが2002年以来6年ぶりに再び『冬のソナタ』に出演することになった。

 アジア全域での公開を目指し、全26話で製作されるアニメ版『冬のソナタ』で、主人公のチュンサン役を演じるもの。今回は声優なので「ヨン様スマイル」でカメラの前に立つ代わりに、ソフトな声でマイクの前に立つ。

 自身が筆頭株主の(株)キーイーストを通じアニメ版『冬のソナタ』製作に資本投資しているペ・ヨンジュン。これまで『冬のソナタ』で受けてきたファンの愛に応えるには、主人公チュンサンの声を自ら演じるべき、と決意したそうだ。

 ペ・ヨンジュンは人気ファンタジー時代劇『太王四神記』終了後も松葉づえが手放せず、自宅と病院を往復し、リハビリ治療を続けている。次回作については、韓国でベストセラーになっている日本の漫画『神の雫(しずく)』が原作のドラマでは、という説もあったが、まずはアニメ版『冬のソナタ』に声優として出演することになった。

 韓日合作によるアニメ版『冬のソナタ』製作発表会は今月28日に東京国際アニメフェアで行われる。ペ・ヨンジュンは声優として出演するにあたり、コメントを寄せるとのことだ。

 ペ・ヨンジュンの声優挑戦に加え、この数年間の韓流ブームで最高のコンテンツとして評価されている『冬のソナタ』のアニメ版ということで、再びアジア全域にセンセーションを巻き起こすか、注目される。

チョン・ギョンヒ記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS




東京国際アニメフェア2008 出展社情報

【ソ・ジソブ】 ショートムービー『U-Turn』に出演 

俳優ソ・ジソブがドラマより一足先にショートムービーで帰ってきた。ソ・ジソブは若手人気女優イ・ヨニが共演、チャン・ジン監督がメガホンを取った4分間のショートムービー3部作『U-Turn』で主役を務めた。

 2月末から最近までソウルや京畿道一帯で極秘に撮影されたこのショートムービーは、現在編集作業の真っ最中だ。

 このショートムービーは、ある日突然目の前に現われた、ハチャメチャだがキュートな女性(イ・ヨニ)にハートを奪われた男(ソ・ジソブ)のラブストーリー。「ソ・ジソブは兵役前よりも内面の演技に深みが増した」と絶賛されている。

 今年後半に放送予定のドラマ『カインとアベル』をドラマ復帰作に決めたソ・ジソブ。先日は日本映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』への出演も報じられ、話題を呼んだ。


写真提供=オンメディア

チョン・ギョンヒ記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS

U-Turn1

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写真は公式サイト(韓国)より。

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【ソ・ジソブ】 妖怪役で『鬼太郎』に出演 

朝鮮日報JNS++妖怪役で『鬼太郎』に出演

鬼太郎


夜叉



昨年4月27日に除隊した俳優のソ・ジソブ。復帰作はなんと『ゲゲゲの鬼太郎』だった。

 5日付のスポーツニッポン電子版によると、ウエンツ瑛士主演で今夏公開の映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』にソ・ジソブが出演するという。

 同紙によると、ソ・ジソブは妖怪「夜叉(やしゃ)」役。胡弓(こきゅう)型のギターから鋭い矢を放つ妖怪で、そのギターで世界各国の音楽を奏でる芸術的な才能も併せ持つという。

 ソ・ジソブの変身ぶりに期待が集まる同作品は、日本で7月12日に公開の予定だ。


韓流妖怪ソ・ジソブが鬼太郎と激突(スポニチ)

人気デュオ「WaT」のウエンツ瑛士(22)主演で今夏公開の映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」に、韓国の人気俳優ソ・ジソブ(30)が出演する。妖怪「夜叉(やしゃ)」役で、ウエンツが演じる鬼太郎と激しいバトルを展開。日本の作品には初登場となり「体全身で表現しました」と楽しんだ様子だ。

 ウエンツ鬼太郎の前に強敵が出現した。「夜叉」は、アジアに起源を持ち胡弓(こきゅう)型のギターから鋭い矢を放つ妖怪。そのギターで世界各国の音楽を奏でる芸術的な才能も併せ持つ。シリーズ第2弾の目玉妖怪だ。

 製作サイドは、そんな国際的な妖怪にふさわしい役者として、韓国のイケメン、ジソブをキャスティング。関係者は「夜叉の暗黒部分とオーラを表現できる独特のカリスマ性を感じた」と起用理由を説明する。

 ジソブは2004年、本国での主演テレビドラマ「バリでの出来事」で40・4%という驚異的な視聴率を記録。“韓国視聴率No・1男”の異名をとる。06年にはドラマ「ごめん、愛してる」がテレビ東京で放送され、人気は日本にも波及。同年、都内で行われた映像上映イベントには、本人が出演しないにもかかわらず、約2000人のファンが殺到したほどだ。

 「“ゲゲゲの鬼太郎”は知っていた」というが、「韓国では妖怪は身近な存在ではないから」と、妖怪について徹底的にリサーチ。鬼太郎にも愛着を持ったようで「こんなキュートな妖怪がいたら、実際に会ってみたい」とまで話している。

 俳優生活を通し初の特殊メークを施した撮影はすでに終了。関係者は「顔全体をメークで覆ったわけではないので、美形は確認できます」とファンを安心させた。

 「最大限に想像力をふくらませ、全身で夜叉を表現しました」とジソブ。妖怪に扮して激突する日韓の人気者同士が、今夏の映画界を熱くする。7月12日公開。

 ◆ソ・ジソブ 1977年11月4日生まれの30歳。韓国体育大学卒業後、青雲大学放送演技科に進学。94年に衣類ブランド「STORM」の専属モデルとしてデビュー。04年にドラマ「ごめん、愛してる」の演技でKBS演技大賞の優秀演技賞、人気賞などを受賞。水泳選手として韓国代表にも選ばれた。1メートル82、70キロ。血液型O。

公式サイト




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【ペ・ヨンジュン】 日本漫画「神の雫」に興味津々? 

ペ・ヨンジュンが日本の人気漫画『神の雫』のドラマ化に関心を示していると業界でうわさされる中、所属事務所BOFの関係者が先月29日、「関心があるのは事実」と語った。


 『神の雫』は姉弟でユニットを組む「亜樹直(あぎ・ただし)」原作の漫画で、韓国でもワインブームを巻き起こすほど人気を集めている作品だ。


 世界的なワイン評論家で父の遺言により、「十二使徒」と呼ばれる12本の偉大なワインと、その頂点に立つ幻のワイン「神の雫(しずく)」を探し求める男二人の姿を描く。


 昨年3月に韓国を訪れた亜樹直は、ドラマ化版権に関し「韓国内にある複数のドラマ制作会社が関心を示している」と語っていた。


 亜樹直はペ・ヨンジュンの熱心なファンで、『神の雫』の登場人物である遠峰一青(とおみね・いっせい)はペ・ヨンジュンがモデルになっているといわれている。亜樹直とペ・ヨンジュンは韓国で会い、ワインを飲みながら語り合ったという。

このため、ペ・ヨンジュンが『神の雫』のドラマ化に加わることになれば、大きな反響を呼ぶものと期待されている。

 ペ・ヨンジュンが筆頭株主のキーイーストと、外注ドラマ制作会社オリーブナインがアジア市場をターゲットにしたドラマを制作するため提携することにしたのも、これを後押しするだろう。

 これについてBOFの関係者は「わが社だけでなく、韓国の複数のドラマ制作会社やエンターテインメント企業が『神の雫』のドラマ化に関心を示している。だが、関心があるというだけで、具体的に(話が)進んでいるわけではない」と、言葉を濁した。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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