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【ソ・ジソブ】 妖怪役で『鬼太郎』に出演 

朝鮮日報JNS++妖怪役で『鬼太郎』に出演

鬼太郎


夜叉



昨年4月27日に除隊した俳優のソ・ジソブ。復帰作はなんと『ゲゲゲの鬼太郎』だった。

 5日付のスポーツニッポン電子版によると、ウエンツ瑛士主演で今夏公開の映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』にソ・ジソブが出演するという。

 同紙によると、ソ・ジソブは妖怪「夜叉(やしゃ)」役。胡弓(こきゅう)型のギターから鋭い矢を放つ妖怪で、そのギターで世界各国の音楽を奏でる芸術的な才能も併せ持つという。

 ソ・ジソブの変身ぶりに期待が集まる同作品は、日本で7月12日に公開の予定だ。


韓流妖怪ソ・ジソブが鬼太郎と激突(スポニチ)

人気デュオ「WaT」のウエンツ瑛士(22)主演で今夏公開の映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」に、韓国の人気俳優ソ・ジソブ(30)が出演する。妖怪「夜叉(やしゃ)」役で、ウエンツが演じる鬼太郎と激しいバトルを展開。日本の作品には初登場となり「体全身で表現しました」と楽しんだ様子だ。

 ウエンツ鬼太郎の前に強敵が出現した。「夜叉」は、アジアに起源を持ち胡弓(こきゅう)型のギターから鋭い矢を放つ妖怪。そのギターで世界各国の音楽を奏でる芸術的な才能も併せ持つ。シリーズ第2弾の目玉妖怪だ。

 製作サイドは、そんな国際的な妖怪にふさわしい役者として、韓国のイケメン、ジソブをキャスティング。関係者は「夜叉の暗黒部分とオーラを表現できる独特のカリスマ性を感じた」と起用理由を説明する。

 ジソブは2004年、本国での主演テレビドラマ「バリでの出来事」で40・4%という驚異的な視聴率を記録。“韓国視聴率No・1男”の異名をとる。06年にはドラマ「ごめん、愛してる」がテレビ東京で放送され、人気は日本にも波及。同年、都内で行われた映像上映イベントには、本人が出演しないにもかかわらず、約2000人のファンが殺到したほどだ。

 「“ゲゲゲの鬼太郎”は知っていた」というが、「韓国では妖怪は身近な存在ではないから」と、妖怪について徹底的にリサーチ。鬼太郎にも愛着を持ったようで「こんなキュートな妖怪がいたら、実際に会ってみたい」とまで話している。

 俳優生活を通し初の特殊メークを施した撮影はすでに終了。関係者は「顔全体をメークで覆ったわけではないので、美形は確認できます」とファンを安心させた。

 「最大限に想像力をふくらませ、全身で夜叉を表現しました」とジソブ。妖怪に扮して激突する日韓の人気者同士が、今夏の映画界を熱くする。7月12日公開。

 ◆ソ・ジソブ 1977年11月4日生まれの30歳。韓国体育大学卒業後、青雲大学放送演技科に進学。94年に衣類ブランド「STORM」の専属モデルとしてデビュー。04年にドラマ「ごめん、愛してる」の演技でKBS演技大賞の優秀演技賞、人気賞などを受賞。水泳選手として韓国代表にも選ばれた。1メートル82、70キロ。血液型O。

公式サイト




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